岡田准一 ザ・ファブル ファンタジア国際映画祭で最優…|岡田准一 猫耳姿で ニャンだって!? 土屋太鳳・白石…|三宅健 ジャニーさんの病室で感じた“最高の演出” つ…

岡田准一「ザ・ファブル」ファンタジア国際映画祭で最優秀アクション映画に(コメントあり)

2019/07/24 07:00
また原作マンガのファンだという北村匠海のコメントも到着。「冒頭の銃撃シーンで完全に心を掴まれました! 想像を遙かに超えるアクションと迫力、なんだか悔しかったです(笑)」と述べている。
江口カンが監督を務めた「ザ・ファブル」は全国で公開中。
北村匠海 コメント原作ファンなのですが、冒頭の銃撃シーンで完全に心を掴まれました!
想像を遙かに超えるアクションと迫力、なんだか悔しかったです(笑)
キャストの皆さんがそれぞれの役柄に完璧にはまっていて、原作ファンの方もこの映画で初めて作品に触れる方も、なんだか素朴でそれでいて過激でポップでディープな“ザ・ファブル”の世界を楽しめると思います。ステキなエンターテイメント。ありがとうございました。

岡田准一、猫耳姿で「ニャンだって!?」土屋太鳳・白石麻衣ら爆笑

2019/07/24 04:00
岡田准一、土屋太鳳、白石麻衣、北村匠海が出演するソフトバンクのテレビCMシリーズ「ギガ国物語」の最新作『旅立ち』篇が、26日より全国で放送される。
岡田准一が「ギガ国物語」最新作『旅立ち』篇で猫耳姿を披露
同シリーズは、岡田准一演じるリーダーの“オカダ”、土屋演じる真面目で純粋な妹的存在の“タオ”、白石演じる常に冷静沈着でりりしい“シライシ”、北村匠海演じる気弱で他力本願ながら愛されキャラの“タクミ”の4人の旅人の物語。
新CMでは、「ギガ国」からギガの制限を無くすという使命を果たし、次の目的地を目指し荒野を歩く4人。意気揚々とした笑顔でタオが「ねえ、何の動画見る?」と尋ねると、シライシは「そうね…」と考え、タクミが「やっぱ猫動画だな!」と答えると、オカダがすかさず「ああ、そうだニャ!」とドヤ顔で言い、荒野に冷たい空気が流れる。
タオが「ね、ねえ! 何の動画見る?」とめげずに尋ねると、シライシは「速度制限無いしね!」と返し、タクミが「やっぱ猫…」と言いかけると、その言葉を制するように「猫の話やめて」「猫の話やめろよ」と鋭い目線で訴えるタオとシライシ。どこか物足りない表情のオカダは、タクミが空気を読んで「あ、さ…最近犬の動画にもハマってて…!」と話を変えると「ニャンだって!?」と立ち止まり勢いよく振り返る。その頭には、いつ付けたのか、なんと……

三宅健、ジャニーさんの病室で感じた“最高の演出”「つなげてくれた」

2019/07/23 21:00
V6三宅健が、22日に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm/毎週月曜24:00~24:30)で、9日に亡くなったジャニーズ事務所代表取締役社長・ジャニー喜多川さんについてコメントした。
三宅は、ジャニーさんが亡くなる直前の病室の様子について、「倒れてから3週間の間に、全タレントがジャニーさんに会ってる。入れ代わり立ち代わり、先輩も後輩もJr.の子たちも、みんなが駆けつけた」と明かし、「それがある意味、“ジャニーさんの最高の演出”というか。先輩も後輩もなかなか交流することがないので、そういう場をみんなに作ってくれた。『ユーたち仲良くやってよ』って言われてる気がしましたね」としみじみ振り返った。
「後輩たちとなるべく関わらないように、ジャニーズの人になるべく関わらないように生きてきたつもり」だという三宅は、そんな時間を過ごす中で心の変化があったそう。ジャニーズアイランド社長の滝沢秀明氏と、朝まで病室で過ごすことが数日間あり、「長い時間、病室にいると、普段は話さない子たちと交流することになるわけ。でも、それってすごく良いことなんじゃないかなって。そういう機会を3週間で与えてもらったんじゃないかな」と、“ジャニーさんの最高の演出”に感謝。
また、後輩たちと病室で交流するなかで、ジャニーズJr.内のユニット・Snow Manの宮舘涼太らと……