鉄腕DASH が東京湾にタコを増やす? ついに生態…|王座死守のためについに“都落ち”した国分太一|田中圭 嫁への愚痴を吐露もTOKIOから大ブーイング|他

『鉄腕DASH』が東京湾にタコを増やす? ついに生態系に影響を与えたと話題に

2020/01/20 06:19
19日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で「DASH海岸」が東京湾の生態系に影響を与えたことが話題になっている。
■イシガニが大量発生
城島茂と桝太一アナ、そして海洋専門家の木村さんは、DASH海岸の生物調査に着手。そこでイシガニが大量発生している事実が判明する。
海洋学に詳しい城島は、この原因についてイシガニを食べる生物が東京湾に住み、命を守るためにDASH海岸に逃げてきたのではないかと分析。学者の木村さんや、東大出身の枡アナもこれに同調。
そして3人はそれが「海の悪魔」と呼ばれる生物であると仮説を立て、船で東京湾に繰り出すことに。
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■海の悪魔を捕獲へ
「海の悪魔」を捕まえるべく、船長が作成した疑似餌「悪魔バスター」を海中に垂らすと、早速城島に当たりが。引き上げて見ると、そこには巨大なマダコ。これが「海の悪魔」の正体なのだという。
引き上げられたタコは、1歳から3歳。城島はこれを見ると、「あ、マコちゃん」と呟く。2018年、東京湾からタコが減っているとのことで、海に「メゾン城ヶ島」というタコの家を作り繁殖を始めた際、最初に住み着き、卵を産んだのが「マコちゃん」だったのだ。
■『鉄腕DASH』が東京湾の生態系を………

王座死守のためについに“都落ち”した国分太一

2020/01/19 18:00
 TOKIO国分太一が16日、名古屋市内で行われた、東海テレビの新情報バラエティー番組「タイチサン!」(2月2日スタート、東海ローカル)の会見に出席したことを、一部スポーツ紙が報じた。
 記事によると、同番組は、食や人など、東海地方の魅力を伝える番組で、国分もスタジオを飛び出し、この日は岐阜・土岐市で初ロケを行ったという。
 自身は東京都出身だが、東海地区の日曜正午から放送とあって、“昼の顔”になることに、「知らないからこそ何ができるのかと。縁を大切にしたい。かなうか分からないが、放送局をどんどん増やしていきたい」と意気込んだというのだ。
 「昨年9月にMCを務めていたTBS系の帯番組『ビビット』の放送が終了。終了後、TBSが収入減となった国分に対し、ほかのレギュラー番組を用意するなどして“補塡”するかと思ったら全くなかった。そのため、たとえ地方局でもオファーがあれば仕事を入れる意向なのでは」(テレビ局関係者)
 現在、ソロの仕事では「たけしのニッポンのミカタ!」(テレビ東京系)、「世界くらべてみたら」(TBS系)など4本の番組にレギュラー出演中だが、ローカル番組のレギュラーは初めて。そうしたのは、どうやら王座を死守するためだったようだ。
 「『2019テレビ番組出演本数ランキング』(ニホンモニター調べ)では、年間出演本数604本……

田中圭、嫁への愚痴を吐露もTOKIOから大ブーイング

2020/01/19 17:02
※画像は、フジテレビ公式Twitter より
1月15日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に俳優の田中圭がゲスト出演し、嫁の愚痴を吐露するも共感を得られるどころか独身の長瀬智也松岡昌宏をはじめ、同じく2人の子を持つ国分太一からも大ブーイングを受ける結果となった。
同じく子持ちの国分太一も「俺は嫁の味方!」
8歳と3歳の娘がいる田中。そんな田中が「ちょっと愚痴なんですけど、皆さんがどう思うかで……」と共感を得られるか分からないとしながらも「まあ3年ぐらい前ですかね。結婚して5年ぐらい経って、初めて上のチビがちょっと大きくなったんで、僕の母が(子供たちを)遊びに連れて行きたいと。そしたら奥さん1人になるじゃないですか」と説明。
続けて「その日がたまたま僕もオフだったんですよ。だから結婚して5年目でオフが重なったんですよ。2人きりになったんですよ。だから何かデートというか、出掛けたほうがいいな?って、やっぱ何か男的に思って。せっかくだから。『行きたいとこある?どっか行こう』って言った時に、うちの嫁から返ってきた言葉が『掃除したいから出てって』って言われたんですよ」と愚痴った。
続けて「要するにチビがいなくて1日ずーっと1人で掃除に専念できるからちょっと邪魔だから出てって言われたんですよ」と話すと、松岡が「奥さんの気持ちも分かるよ……

城島茂、全力の生放送にドキドキ!?「画期的すぎた」「ビビらせやがって!」

2020/01/19 17:00
 しかしこのダジャレは、6年前と4年前に牡蠣を食べたときに言ったダジャレとほぼ同じだと判明。そこで番組は生放送に切り替わり、城島が牡蠣を手に現れ「一部生放送で牡蠣でダジャレって、まさに“画期”的だね」と真顔で言い放った。
 生放送が終わると、「出張ダッシュ村」が続けて放送された。城島と松岡昌宏(43)が宮城県にあるパプリカを栽培する商社で、パプリカについて学び、パプリカ料理にも挑戦。最後に城島がお約束のダジャレで締めようとすした。しかし「難しいよね」「なかなかパプリカのダジャレが出ないんだよな……」とボヤき、松岡とともに「すみませんでした……」「本当にないです」と謝罪してコーナーが終了した。ここで再び生放送に切り替わり、また神妙な顔をした城島が登場。パプリカを手に「いや~このパプリカ、栄養“パップリカ(たっぷりか)”!」「このパプリカ、ひと口で“パップリ(パックリ)”か」と苦しいダジャレを連発した。
 今回の生放送の意図が、城島のダジャレのやり直しだったことに「ダジャレのリテイクのためだけに生放送挟むってw」「生放送理由あまりにしょうもなさすぎて画期的」「画期的すぎた」「緊急生放送って告知があったからドキドキして待っていたら、まさかのダジャレ」「ビビらせやがって!」「急を要するようなことじゃなさ過ぎて草」「つまりリーダーはダジャレのためなら生放送をも……