松岡昌宏主演 死役所 に黒島結菜 清原翔 松本まりか…|さとう珠緒 彼氏に 家をメチャクチャにされた 話|博多大吉が明かした松岡昌宏のTOKIO愛 メンバー大…|他

松岡昌宏主演『死役所』に黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん

2019/09/22 07:33
10月16日(水)スタートの松岡昌宏主演ドラマ『死役所』(テレビ東京系)に、黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでんがレギュラー出演することが分かった。
あずみきし原作のドラマ化した本作は、魅力ある個性的なキャラクターたちが、“生と死”や“天国と地獄”といった深いテーマをときに軽やかに、ときに厳かに見せる。出演が発表されたのは、松岡演じる次から次へと現れる死者に「お客様は仏様です」と慇懃無礼な態度で対応し、ミステリアスで強烈な魅力を持つ主人公・シ村を取り巻くレギュラー陣。
 
黒島結菜が演じるのは、二十歳の誕生日に急性アルコール中毒で亡くなった、天真爛漫な女子大生・三樹ミチル。ある日、いきなり“死”を迎え、さまざまな思いを抱えてシ役所にやってきたミチルは、シ村(松岡)やシ役所職員たち、死者たちと触れ合うことで、自分の“生”と向き合っていく。
 
清原翔が演じるのは、一見チャラそうな今風の青年だが、出生に大きな秘密を抱え、苦しみぬいた末に大事件を引き起こした、生活事故死課の職員・ハヤシ。
 
松本まりかが演じるのは、生前は美容師だった自殺課の職員・ニシ川。美人で仕事はできるが笑顔がなく、口が悪い。
 
そして、強面だが人情に厚く涙もろい「死役所」の良心で、生前は妻に先立たれ子供もなかったため、姪・ミチを娘のように……

さとう珠緒、彼氏に「家をメチャクチャにされた」話

2019/09/22 06:01
タレントのさとう珠緒(46歳)が、9月21日に放送されたトーク番組「二軒目どうする?」(テレビ東京系)に出演。かつて、交際相手に家をめちゃくちゃにされたエピソードを語った。
この日、番組ホストのTOKIO松岡昌宏から「なんかごめんなさい。お付き合いなさってた方が、家をメチャクチャにしたっていう話をチョロッと……(聞いた)」と話を振られたさとう。
さとうは「これは若いときに、20代半ばくらいのとき」の交際相手の話で、「その人はいつも一緒に居たいってタイプ(べったり型)で、最初は良かったんだけど、(仕事やプライベートもあるので)だんたん距離を置きたくなってきて、お別れしましょうって、私から」と、別れを切り出したときのエピソードだという。
「その方は私の家の合鍵を持ってたんですね。別れを言ったんですけど、私が留守のときに入ってたみたいで。(家に)私が帰ったら、家が泥棒に荒らされたみたいに本棚が倒れてたり、テレビが倒れてたり、グチャグチャになってて。壁にスプレーかマジックか忘れちゃったけど、『電話して!』って」
また、その交際相手については「(表に出る)音楽関係」の人だと語り、「知ってるかどうか分からないですけど……」とこっそり名前を聞いた博多大吉と松岡は苦笑した。

博多大吉が明かした松岡昌宏TOKIO愛「メンバー大好き」

2019/09/21 20:13
 TOKIO松岡昌宏が、酒に酔うとメンバー自慢を始めることを、9月18日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、博多大吉が明かした。
 松岡と大吉は『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)で共演し、プレイベートでも飲みに行くという。大吉は松岡について「いい機会だから言わせてもらいますけど、めちゃめちゃメンバーのこと大好きですよ」と明かす。
【関連記事:松岡昌宏が語った大恋愛「これ以上好きになったらTOKIOやめる」】
 大吉によると、酔うと松岡は「シゲちゃん(城島茂)があのときこうだった。こういうのをやらせたら国分(太一)さんが一番うまいんだよ。あいつもカッコいいけど、うちのボーカル(長瀬智也)には敵わない」と、メンバー愛を語り出すという。その姿を大吉は「とにかく愛が深い」と絶賛した。
 だが、TOKIOのメンバーは松岡から大吉の魅力を聞かされており、長瀬智也は「そろそろ(松岡は大吉を)兄さんって呼ぶ」と笑った。
 そんなやり取りに、松岡本人は「ちょっと待って。何の三者面談? 学校と家族で俺のことをさぁ~」と照れていた。
 松岡のメンバー愛を象徴するのが、2014年3月16日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!3時間スペシャル』(日本テレビ系)から生まれた名言「まな板にしようぜ」。
「DASH島」に舟屋を……

東山紀之『サンデーLIVE!!』テコ入れできない裏事情に“同情”の声

2019/09/21 19:00
画/彩賀ゆう (C)まいじつ
ジャニーズ『TOKIO国分太一がMCを務める朝の情報番組『ビビット』(TBS系)が〝ついに〟終了することになった。すると今度は、同事務所の東山紀之がMCの『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)に〝同情〟の声が集まり始めたという。「終われなくてかわいそうに…」そんな理由らしい。
同番組は2017年10月のスタート。日曜日の早朝5時50分から8時30分までという長丁場だ。
「もともと東山は、キャスターなど興味がなかったと言います。ところが、事務所内では冠番組的にニュースや情報番組を持つ者が増えてきた。特に年が近い『TOKIO』の城島茂が15年に情報番組『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)を持ったことで、東山もがぜんヤル気になったそうです」(ジャニーズライター)
東山は番組が決まった際に「オレ、司会にも自信あるんだよな」とのたまったそうだが、トンデモない勘違いだったことは言うまでもない。
「同番組はテレビ朝日、ABCテレビ、メ~テレの3社共同制作なのですが、責任分散のために3社で作っているという話もあります。何しろ東山はジャニーズのタレント部門ではナンバー2の実力者であるとともに、その仏頂面はどうも近寄り難い。しかも事務所でヨイショされているせいか、自分を落としたギャグなんて間違っても言わない。周囲も……

TOKIO城島茂「スタジオ呼んでくださいよ」と絶叫?チコちゃんに"ネタにされる"様子が話題!

2019/09/21 16:36
民謡で「ハァ~」という掛け声をかける理由は「時間稼ぎ」だった!?民謡❌hiphopコラボ。
勉強させていただきました。#チコちゃんに叱られる pic.twitter.com/GHwLie4e4C
— ACE ラッパー (@ACE0317) September 20, 2019
チコちゃんによると、民謡で「ハァ~」という掛け声をかけるその理由は「時間稼ぎ」というもの。これだけではわかりづらいので、「日本民謡協会」扱常務理事・榎本秀水さんが具体的な解説を加えました。
榎本さんによると、「民謡というのは本来、その時の自分の心情を歌うもので、その場で即興で歌うことが多かった」とのこと。そのときに民衆が時間稼ぎに歌っていた「ハァ~」がいつの間にか定着して歌詞になったそう。これが「ハァ~」という掛け声が民謡の中に入る理由です。
たとえば、新潟の民謡「佐渡おけさ」は元々、金山で鉱石をより分ける作業の時に即興で歌っていたものでした。金山で働く作業員たちが「ハァ〜これは金なのか?」「ハァ〜それはただの石だろ〜」という風に、その場の思いつきで歌うので、次の人が歌詞を考えるための時間稼ぎとして「ハァ~」という間が必要だったようです。
ちなみに、時間稼ぎという意味では別に「ハァ~」ではなくて他の言葉でも良かったのですが、榎本さんは「ハ」という音が発音……