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Sexy Zone中島健人、ジャニーズWEST重岡大毅に生田斗真と間違えられる「嬉しすぎる」

2021/03/04 11:20
重岡大毅、中島健人を生田斗真と間違える中島は番組内で「さっきしげ(重岡)に会いましたよ!」と話し「やっぱ親友ですわ」としみじみ。重岡は中島のことを生田斗真だと勘違いしたそうで、中島は「『おぅ!』って言ったら、しげが俺に『おはようございます』って(笑)」と重岡の反応を暴露。
続けて「ギャグかなと思って、普通に『どうした?』って言ったら『今、打ち合わせ…え、健人?俺斗真くんかと思ったわ』って」と重岡との会話を振り返った。
生田に間違えられた中島は「嬉しすぎるけどね」とコメント。その後、2人で写真を撮り、すぐにSnow Manの岩本照に送ったとも話していた。
中島健人「うちの菊池」また、この日は「レコメン!」の生放送にメンバーの菊池風磨がゲスト出演しているということで、番組最後に中島は「(オテンキ)のりさんがうちの菊池とレコメンのスペシャルでお話するみたいなのでぜひよろしくお願いします!」とアピール。
中島の「うちの菊池」という言葉にファンからは「ふまけん!」「パワーワード」「ふまけんしてるなぁ」などの反響が寄せられ、Twitterでは「うちの菊池」がトレンド入りを果たしていた。(modelpress編集部)
情報:文化放送

Sexy Zone中島健人、キスマイの過去の印象を告白「優しい先輩の雰囲気出てるんですけど…」

2021/03/04 10:00
番組では、2011年にデビューし今年で10年目を迎える2組は“同期なのか?”という話題が展開された。
中島は「デビュー年は同期なんですけど、キスマイ先輩はもう僕らにとって大先輩で、僕らがキスマイ先輩のコンサートにJr.として出演させていただいてたりとかしたので」と切り出し、「今すごい優しい先輩の雰囲気出てるんですけど、当時本当に怖かったです」と冗談交じりに明かした。
これを受けて、北山は「いやいや何をおっしゃいますか、先ほどだって、うちのね、楽屋にね、『キスマイのCDちょうだい』って言って入ってきたんですよ。怖いもなにも無いじゃないですか、そんなの」とコメント。
この流れで話題を振られたSexy Zone佐藤勝利が「怖くは、ないですよ」と発言し、北山が「言い方言い方!言い方よ、結構だって毎日メールしてるじゃん最近」とツッコミを入れると、佐藤は「最近は北山くんと、あの共演してから…あ、でもプライベートは一緒に海外とか行きましたもんね」と仲の良さを覗かせた。
そして中島は「勝利にだけはいい先輩ですけど、北山くん僕に対しては怖い」と話し、周囲の笑いを誘っていた。

菊池風磨が語る「10年目の正直」 キンプリとの“キャラかぶり”への思い明かす

2021/03/04 05:00
 人気グループ・Sexy Zone菊池風磨が、4日発売のエンタメ専門誌『日経エンタテインメント!』4月号(日経BP)にソロで初登場。「10年目の正直」と題したロングインタビューで、過去に感じていた葛藤やレコード会社の移籍についてなど、活動全般に対する思いをじっくり語った。
 菊池個人としては、昨年1月に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジ系)で全裸ドッキリを仕掛けられ、ファン以外からも大きく注目されるように。その後、再び同様のドッキリにハメられたことから、「今では“お尻出している人”と認知されていることが多い」とやや困惑の表情を見せつつも、「これが他の番組やCMなど、さまざまなオファーにつながっていった」と振り返る。「不本意だけど(笑)、結果としてみんなが面白がってくれたのは嬉しい。自分の大きな財産になった」と話した。
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Sexy Zone菊池風磨、King & Princeとキャラ被りの噂にコメント

2021/03/04 05:00
【モデルプレス=2021/03/04】Sexy Zone菊池風磨が4日発売のエンタメ専門誌「日経エンタテインメント!」4月号にソロで初登場。King & Princeとキャラクターがカブっていると一部で囁かれていることに対して、自身の考えを明かした。
「10年目の正直」と題したロングインタビューで、過去に感じていた葛藤やレコード会社の移籍についてなど、活動全般に対する思いをじっくり語っている。
菊池風磨、全裸ドッキリ以降の変化明かす
個人としては、昨年1月に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)で全裸ドッキリを仕掛けられ、ファン以外からも大きく注目されるように。その後、再び同様のドッキリにハメられたことから、「今では“お尻出している人”と認知されていることが多い」とやや困惑の表情を見せつつも、「これが他の番組やCMなど、様々なオファーにつながっていった」と説明。「不本意だけど(笑)、結果としてみんなが面白がってくれたのは嬉しい。自分の大きな財産になった」と話している。
クールキャラを保っていた過去のスタンスについては「自分なりの反抗だった」と吐露。デビューから数年は、Sexy Zoneが打ち出していたイメージと自身のギャップに思い悩む日々が続き、「辞めたいと思うことが何度かあった」とドキッとさせられる発言も。……