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Sexy Zone、メンバー“最強SEXY男”は?松島聡は天然ぶり発揮

2021/03/02 13:58
Sexy Zone、“Sexyさ”が増したメンバー明かす今回、10周年を記念したアルバム「SZ10TH」が3日に発売されることを受け、インタビューに応じた同グループ。
デビューしてからの10年で“Sexyさ”が増したメンバーを問われると、菊池風磨は「聡ちゃんじゃないですか」と松島聡を挙げ、中島健人も「そんな気がするね」と賛同。
「うそ」と驚く松島だったが、佐藤勝利に「踊ってる時とかさ」と告げられると「踊ってる時は自分が自分じゃなくなる」と決め顔で回答していた。
そしてメンバーから「どうなるんですか?」と聞かれると、松島は「木村拓哉さんみたいな」と事務所の先輩にあたる木村の名前を出したが、中島は「ツッコめないわ。大スター過ぎて」と恐縮した様子でコメントした。
Sexy Zone松島聡、天然発言一方松島は“Sexy”なメンバーとして、熱心に英語の勉強を行なっているという中島を挙げ「仕事の合間を“ねって”タブレットで英語の勉強をしたり」とエピソードを明かしたが、すかさずメンバーが「(合間を)“ぬって”ね?」とツッコんだ。
インタビュアーを務めた山形純菜アナウンサーが「松島さんって天然ですか?」と質問を持ちかけると、佐藤は「はい!」と間髪入れずに返答。
そして菊池は「この間までタートルネックのこと“トータルネック”って言ってましたから……

なにわ男子とSexy Zone中島健人、ファンが「楽屋挨拶」めぐり対立! 「後輩を落とし込むって性格悪い」「先輩の…

2021/03/02 08:46
敵もファンもぐんぐん増えてるなにわ男子 3月1日放送の『クイズ! THE違和感』(TBS系)で、関西ジャニーズJr・なにわ男子の大橋和也&大西流星と、Sexy Zone中島健人がバラエティ初共演を果たした。放送前にはTBSが番組の予告動画を公開していたが、そこに収録された“楽屋挨拶”をめぐるトークで、なにわ男子ファンとSexy Zoneファンが対立する事態となった。
 同番組にはレギュラー解答者としてなにわ男子・大橋、大西に加えて藤原丈一郎が出演しており、今回は彼らの先輩であるSexy Zone中島健人がゲスト出演。騒ぎの発端は、2月26日にYouTubeチャンネル「TBS公式 YouTuboo」にアップされた予告動画で、番組MCの千鳥・ノブが「交流はあるの?」と尋ねた場面だ。中島との関係性について、大橋は「コンサートとかで一緒になったりするんですけど、まだご飯は食べに行けてないんで、行きたいなっていう気持ちはあります」と、コメントした。
 これに対して中島は、「ジャニーズってやっぱり長幼の序を結構、大切にするじゃないですか。だからその、後輩が先輩のところにきてくれるはずなんですけど。来たのはめるる(生見愛瑠)さんでしたね。お2人(大橋と大西)は重鎮かのように僕の楽屋を通り過ぎた」と暴露。大橋が「すいません、緊張してて行けなかったです」と苦笑いを……

北山宏光は佐藤勝利の「お兄ちゃんみたいな感じ」ディレクターが裏側語る

2021/03/01 18:00
――『でっけぇ風呂場で待ってます』を企画したきっかけは?
シンドラは以前卒業バカメンタリーもやっていたりもしましたし。普段は『有吉の壁』をやっているのもあり、コント師の皆さんも凄い方達だし、今回のような新しい事をやってみるのもありかと。シンドラで何か、コメディやシットコムができないかという発想が元々あってその中で今回、北山君、勝利君という2人を起用して新しいものがやれたらいいね!という話から形になったという感じです。
――北山さん、佐藤さんに実際、演じてもらっていかがでした?
北山君は本当にコメディに慣れているなって感じはしました。何というか勘がいいというか、今回の松見というキャラクターをどう作っていくかという事を凄く計算して作っているタイプで、最初の顔合わせでも本読みの段階から脚本を見て、「いや、これはもっと稽古をしたい!」って言ってくれて、凄く意欲を感じました。しっかりと稽古をして役を作りたいタイプみたいで、そういう意味では松見を着実に形にしていった感はありました。なので、終始安心して見ていられるなって思いましたね。
勝利君は北山君とは逆で本当に初のコメディという事で自分は出来るだろうかという不安があったみたいでクランクアップの時に本当にほっとしたと言っていて(笑)。その言葉を聞いた時に、張り詰めた思いや凄い緊張感とも戦っていたのだな……

北山宏光&佐藤勝利に感じる意欲と緊張感 『DK風呂場』Dが語る裏側

2021/03/01 18:00
元々、2人は仲が良かったみたいだし、プライベートでも2人で旅行にもいったりもする仲みたいなのでなかなかいい感じだったと思います。お互いに支えあってというか、北山君がお兄ちゃんみたいな感じでちょっとした合間でも2人で本読みもやっていたりして(笑)。時にはお弁当も食べないで本読みをしていたり、その感じがすごくいいなって。2人でこのドラマに向き合うぞ!という思いがすごく伝わってきましたし、1人だと大変な部分が2人だからこそできたというところがいいように出たなと感じました。
――今回脚本を手掛けるのがシソンヌのじろうさん、ハナコの秋山さん、かが屋の賀屋さん、空気階段のかたまりさんと、最強のコント師がそろっていますが、どのように脚本を仕上げていったのですか?
やっぱり四者四様でいいというか、普通だと統一して1人が脚本を書くのですけど、今回4人が書くということで4人の色が出ないといけないと思いまして。その中でハナコだったらすごく構造的に上手いコントがあるとか、かたまり君だったらある種、世界観がぶっ飛んでいて普通の人にはない感性があるとか、賀屋君はドラマを一番器用にかけるタイプなのでドラマ的な物語の構成や構築が上手いとか、じろうさんはもうやっぱり圧倒的に世界観があるシソンヌワールドみたいなのがあって、人が気づかないような場所で登場人物が気づいているっていう面白さが……

北山宏光&佐藤勝利W主演ドラマ、スタッフが明かす制作秘話「2人だからこそできた」:紀伊民報AGARA

2021/03/01 18:00
 人気グループ・Kis-My-Ft2の北山宏光とSexy Zone佐藤勝利が主演する日本テレビ「シンドラ」枠『でっけぇ風呂場で待ってます』(毎週月曜 深0:59)。1日放送の第5話を前に、同局バラエティー『有吉ゼミ』『有吉の壁』『マツコ会議』なども手掛ける企画・演出の橋本和明氏が今作の制作秘話を語った。また、シソンヌ・じろうが脚本を担当した第5話出演メンバーによる、和気あいあいとしたオフショットも公開された。
【予告動画】第5話はシソンヌじろうが脚本担当
 今作は、『キングオブコント』王者であるじろうをはじめ、かが屋・賀屋壮也、空気階段・水川かたまりら人気コント師たちが脚本を務め、松見(北山)と梅ヶ丘(佐藤)が切り盛りする下町の銭湯『鵬(おおとり)の湯』を舞台としたワンシチュエーションコメディー。第5話『バレンタインの妖怪』では、女子校の牛乳配達に行って以来、大モテの松見と梅ヶ丘に大量のバレンタインチョコが届き、浮足立つ2人。そんな中、深夜に鵬の湯の近くを通った塹江(賀屋壮也)が妙な物音を聞いたと騒ぎ出し、みんなで真相究明に乗り出す…というストーリー。
●橋本和明氏インタビュー
――『でっけぇ風呂場で待ってます』を企画した経緯は
シンドラは以前『卒業バカメンタリー』もやっていたりもしました。普段は『有吉の壁』をやっているのもあり、……

Sexy Zone中島健人&河北麻友子、米・アカデミー賞特番のメインビジュアル公開

2021/03/01 17:05
 WOWOWでは、現地時間4月25日(日本時間4月26日)に米・ロサンゼルスで開催される世界最高峰の映画の祭典『アカデミー賞授賞式』を、午前8時30分より『生中継!第93回アカデミー賞授賞式』として独占生中継。このほど案内役のジョン・カビラと宇垣美里、スペシャルゲストのSexy Zone中島健人、スタジオゲストの河北麻友子によるメインビジュアルが公開された、
【写真】中島健人とともに米・アカデミー賞のリポーターを務める河北麻友子
 新型コロナウイルスの影響を考慮し、2月から延期された同アワード。ゲストの現地渡米は叶わないものの、世界が注目する映画の祭典の模様を授賞式前の様子を含めて余すところなく日本のスタジオから届ける。番組には4人のほかスタジオゲストとして映画監督・行定勲、映画評論家・町山智浩(リモートでの出演)が参加する。
 同局ではアカデミー賞授賞式の生中継を前に、関連番組やアカデミー賞過去受賞作を放送。3日放送『第93回アカデミー賞ノミネーション徹底紹介』(後9:00)では、ジョン・カビラ、宇垣美里、リモートゲストの町山智浩とともに、現地15日に発表されるノミネーションの内容を紹介する。さらに4月24日放送『第93回アカデミー賞 直前総予想』(後2:00)では中島がアカデミー賞にゆかりの人物に取材するほか、現地ロサンゼルスからの最新情……

“誰もみたことがない”Sexy Zone 写真家・森山大道が渋谷で撮り下ろし

2021/03/01 17:00
 人気グループ・Sexy Zoneが20日発売の『SWITCH Vol.39 No.4』(スイッチ・パブリッシング刊)に初登場。表紙とカバーストーリーを飾っている。佐藤勝利中島健人菊池風磨松島聡らを、写真家・森山大道氏が渋谷の新たなトイレで撮り下ろすというスペシャル企画が実現。グループ10年の歩みに、進化し続ける渋谷を重ね、森山氏のモノクロ写真が誰も見たことのない彼らの姿を記録する。
【画像】寄り添う5人と赤い一輪の薔薇…Sexy Zone描き下ろしイラスト
 森山氏は2019年、写真界のノーベル賞とも称される『ハッセルブラッド国際写真賞』を受賞し、昨年は東京都写真美術館での写真展『森山大道の東京 ongoing』を開催。多くの話題を集めた。同誌は黎明期より森山氏の視線を追い求め続けてきた。今号では、めまぐるしく進化する「渋谷」を舞台に、迷宮のように発展していくこの街を森山氏はどう見るのか。生まれ変わる渋谷の新しいカルチャーを紹介する70ページにわたる総力特集となっている。
 2020年夏、渋谷区内で17ヶ所の公共トイレ設置プロジェクト『THE TOKYO TOILET』が始動。世界に誇る日本の文化施設の象徴である『トイレ』を16人もの世界的クリエイターがデザインし、現在進行形で渋谷に新たなトイレが誕生した。そのトイレの景色を森山氏は撮り……