堂本剛 吉幾三の方言ラップに興味津々でオファー待ち? 頼んでくれたらもっとバチ…|堂本光一が帝国劇場で愛用したマッサージ機を贈ったのは意外なあの人!

堂本剛、吉幾三の方言ラップに興味津々でオファー待ち?「頼んでくれたらもっとバチバチの…」

2019/11/06 11:56
待望の新曲、「光の気配」が初解禁そして待望の「光の気配」初解禁。KinKi Kidsとしては約1年ぶりのシングルで、KinKi Kidsの二人とファンが絶大な信頼を寄せる堂島孝平さんがプロデュース。さらに声優として活躍されている、坂本真綾さんが作詞された至極のバラードです。
ほんのりジャズな雰囲気も感じる、まさにKinKi Kidsしか歌えないと堂本光一さんが言うくらいの楽曲となっていました。
ファンからは、高音の部分の剛さんと光一さんの切り替えがあまりにも似ているとの声が続出。
確かに、音域によっては二人の声がびっくりするくらい似てしまうことがあるのは、比較的知られたエピソードです。プロデュースで参加されている堂島さんも、「一人の声に聞こえる」と感じることがあったり、本人たちですら「これ一人?」と勘違いしてしまうことも。
普段の声は似ていないので、不思議に思うのではないでしょうか。
しかも、KinKi Kidsは一緒にレコーディングしないことが多いそう。今回の楽曲がどうだったかは明かされていませんが、もうずいぶん前からレコーディングはそれぞれ別のスタジオで行うのが定番になっていた二人。

堂本光一が帝国劇場で愛用したマッサージ機を贈ったのは意外なあの人!

2019/11/06 10:15
 10月5日の大阪・梅田公演で、19年の「Endless SHOCK」が終了した。座長のKinKi Kids堂本光一は、平穏な生活を取り戻している。「SHOCK」といえば、05年から毎年上演。今年3月の東京・帝国劇場公演の千秋楽で通算1700回を達成して、光一は自身が持つミュージカル単独主演の最多記録をさらに更新している。
 在りし日のジャニー喜多川さんが作・構成・演出を担い、脚本・演出・音楽担当の光一と二人三脚で作りあげてきた「SHOCK」の世界観。初演の「MILLENNIUM SHOCK」は00年で、その後改題を重ねて、来年は20周年アニバーサリー。ジャニーさんという柱を失っても、“SHOCK魂”は継承されていく。
「Shocking SHOCK」から「Endless SHOCK」に切り替わった05年、帝劇にあるアイテムが届けられた。
「マッサージチェアです。楽屋に持ち込んだのは、SMAP時代の草なぎ剛。レギュラー番組「『ぷっ』すま」(テレビ朝日系)でゲームに勝って、賞品としてもらったのですが、大きくて、家に搬入するのが面倒だった。事務所の人に相談すると、ちょうどその時期に『SHOCK』が上演中だったので、バックヤードにあれば光一さんはもちろん、ジャニーズJr.やキャストさんが使うんじゃないかと、贈ったのです」(芸能関係者)
 光一……