向井理 ビショビショの脇汗!? 脚本に対し”さすが福田雄一”の声 #時効警察は…|自分を見たとき かわいそうだな KinKi Kids堂本剛の“遅れてきた反抗…

向井理、ビショビショの脇汗!? 脚本に対し"さすが福田雄一"の声 #時効警察はじめました

2019/10/20 15:54
「33分探偵」シリーズを彷彿?福田雄一脚本が話題33分!よろしくお願いします!33分です!🤣 https://t.co/wC4kshYWbZ
— 福田 雄一 (@fukuda_u1) October 18, 2019
18日に放送された「時効警察はじめました」第2話の脚本に名を連ねているのは「勇者ヨシヒコ」シリーズ、「今日から俺は!!」などの作品で知られる福田雄一さん。福田さんは過去に堂本剛さん主演のドラマ「33分探偵」シリーズで演出・脚本も担当。
そんなことから、第2話の放送"33分前"にTwitterで動画を掲載。動画では『今夜の脚本はコメディの帝王・福田雄一!今日から俺は、嘘を見破る天才になる!と言っても過言ではないのだ!』と期待感を煽るメッセージも。
また、水車と糸を使った横溝正史作「本陣殺人事件」のトリックを再現するなど、古今東西のミステリー小説へのオマージュを知りばめながら意外な真相に辿り着く脚本が面白いですね。
他にも事件の舞台になった古い洋館やビッシリと本が並べられた本棚など、古き良き時代の探偵小説のムードを演出する美術も凝っているのも「時効警察」らしさを感じます。

「自分を見たとき、かわいそうだな」KinKi Kids堂本剛の“遅れてきた反抗期”

2019/10/19 17:00
事務所批判とも受け取れられかねない本音 堂本剛の単独インタビューが掲載されたのは10月上旬に配布された会報「[Ki]×3」の最新号。これまでは舞台やコンサートの話題が中心で、主に相方の堂本光一(40)がクローズアップされてきた会報で、剛が胸中を打ち明けること自体が異例だ。
「今までの人生が計画通りではなかったという告白にはじまり、『客観的に自分を見たとき、かわいそうだな』、『僕の魂は、もう少しこういうふうに生きたかっただろうなって思うこともあるよ』などと悲観的な言葉が並んだ。さらに『ジャニーズだからっていうような概念は第三者が勝手に提供してくれるもの』、『第三者が作った概念にお付き合いすることに対して、あまり意味を感じなくなってしまった』などと、事務所批判とも受け取れられかねない本音をぶちまけたのです」(芸能記者)