Snow Man&SixTONES ジャニーさんお別…|“金八先生”武田鉄矢 ジャニーさんは 最高の教育者 …|9月4日誕生日の芸能人 長濱ねる 重盛さと美 坂東…|他

Snow Man&SixTONES、ジャニーさんお別れの会で決意表明「生まれ変わったとしてもジャニーズに」

2019/09/04 15:36
【モデルプレス=2019/09/04】4日、東京ドームにて7月9日に亡くなったジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(享年87)のお別れの会が行われ、Snow ManとSixTONESが報道陣による囲み取材に出席した。
【関連記事】木村拓哉、ジャニー喜多川さん死去に追悼コメント
午前11時から「お別れの会~関係者の部~」、午後2時から「お別れの会~一般の部~」を実施。東京ドームで芸能関係者のお別れの会を実施すること、お別れの会に一般人が参加するのは史上初となる。
「お別れの会~関係者の部~」には、近藤真彦、中居正広、木村拓哉、嵐らジャニーズタレントのほか、郷ひろみ、黒柳徹子、和田アキ子など著名人が参列した。
◆Snow Man&SixTONES「この時代にともに生きれてよかった」
参列を終え、Snow Manの岩本照は「人との出会いやご縁を教えてくれたのはジャニーさんですし、やっぱりきょうジャニーさんの遺影を見て1番思ったのは、この時代にともに生きれてよかったなと」としみじみ。
「ジャニーさんが昭和、平成、令和とつないでくれたバトンをSnow ManやSixTONES、これからいっぱい出てくるスターたちがみんなで時代を創り上げていって、生まれ変わったとしてもジャニーズに入りたいと思える時代を創っていくべきだなと改めて思いました」……

“金八先生”武田鉄矢、ジャニーさんは「最高の教育者」教え子たちの愛称える

2019/09/04 14:03
ジャニーズ事務所のジャニー喜多川(本名喜多川擴=きたがわ・ひろむ)社長(享年87)の「お別れの会」が4日、東京ドームで執り行われ、俳優で歌手の武田鉄矢(70)が ...

【9月4日誕生日の芸能人】長濱ねる、重盛さと美、坂東希……

2019/09/04 10:10
関連ニュース 小倉優香、"服を着ているのに水着よりもセクシー"なデジタル写真集発売中2019.9.1(日) 12:14 i☆Ris 久保田未夢、ソロ写真集先行カット解禁「素に近い、今のクボタが詰まっています」2019.8.24(土) 11:00 CHERRSEE・MIYU、1st写真集で水着&ランジェリー姿などセクシーカットに挑戦2019.8.23(金) 14:30 浅川梨奈、3rd写真集発売決定!思い出の地・ハワイで撮り下ろし2019.8.21(水) 12:17 矢作穂香、デビュー10周年に写真集発売!大胆な下着姿にも初挑戦2019.8.6(火) 12:14 傳谷英里香、初の水着写真集を発売!下着姿も初披露2019.8.2(金) 10:32 小倉優香、写真集で初の試み!「少し恥ずかしかったのです……

中居正広が水面下で必死の売り込み!? 五輪中継どころか民放での仕事が激減しそうな情勢に

2019/09/04 10:00
中居正広 いよいよ開催まで1年を切った東京五輪・パラリンピック2020。
 これまで8大会連続、五輪中継でTBSの総合司会を務めてきた元SMAPの中居正広だが、彼に総合司会をオファーするテレビ局はいまだ現れず、中居が水面下で必死の売り込みを続けているという。
「中居は、TBSの総合司会は当然、自分だと思っていた。ところが、TBSが抜擢したのは、局アナの安住紳一郎でした」(キャスティングプロ関係者)
 TBSは、主婦層に人気がある安住アナを7月1日付で部次長待遇から2階級特進の局次長待遇に昇格させているが、その直後の5日に放送された『ぴったんこカン・カン』3時間スペシャルでは、その安住自身に、東京五輪中継の総合司会に決定したことを発表させている。
「中居は、TBSがダメならとフジを狙ったんですが、フジは2年連続『27時間テレビ』のMCを務めた関ジャニ∞の村上信五を選んだ。今は、日テレに売り込みをかけていますが、状況は厳しいようです」(同)
 日テレの五輪中継は、これまで6大会連続で嵐の櫻井翔が総合司会を務めてきたが、嵐がNHKのスペシャルナビゲーターに就任したことで空席に。ただし、日テレは、『Going!Sports&News』でキャスターを務めるKATーTUNの亀梨和也と、同じ番組でMCを務め、さらに9月20日から開幕する『ラグビー……

「ジャニー喜多川が日本の芸能史を変えた」、“ジャニオタ男子”が見た功績と今後

2019/09/04 08:45
 ジャニー喜多川氏がこの世を去り、芸能界はもちろん、多くのジャニーズファンにも激震が走った。そんな中、一般的には珍しい“ジャニオタ男子”であり、WEBマガジンの編集長を務める霜田明寛氏が、著書『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)を発表した。まるでビジネス書や自己啓発本のようなテイストでタレントを紹介し、ジャニー氏の仕事哲学にも迫る本書。生粋のジャニオタでありながら、冷静な視点で分析する霜田氏は、ジャニー氏の功績をどう見るか。本書の意図から、ジャニーズの現在地までを聞いた。
【一覧】記録で振り返るジャニー氏の功績、シングルミリオン獲得作品
■“ジャニオタ男子”に理解のない世間、仕事でも偏見のまなざし
 霜田氏は1985年生まれ。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズJr.オーディションに挑むも「16年経った今もまだ返事は来ない」と言う。彼がジャニーズにハマったきっかけは、母親だった。「母がSMAPファンだった我が家では『愛ラブSMAP!』(テレビ東京系)が流れていたし、小学5年生のころに始まった『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、僕も熱心に観ていましたね」(霜田氏/以下同)
 とはいえ、当時“ジャニオタ男子”は珍しく、霜田氏も中学生のころまではジャニーズ好きを友人に言えずにいたという。だが高校時代、長瀬智也主演ドラマ『池袋ウエスト……

【公演 / 会見レポート】岸優太の大技は“岸角(キシカク)”に決定!2019年版「ドリボ」が始動

2019/09/04 04:00
「DREAM BOYS」が昨日9月3日に東京・帝国劇場で開幕した。
本シリーズは、2004年に滝沢秀明主演で初演されて以来、亀梨和也、玉森裕太らが主演を務めてきた、ジャニー喜多川が作・構成・演出を手がける人気作。今回は主演を岸優太、チャンプ役を神宮寺勇太が務める。岸は一途さと優しさを持ったユウタ役を熱っぽく表現、神宮寺は風格あるチャンプ像を細やかに作り上げた。
ゲネプロに続いて行われた囲み取材で、岸と神宮寺は堂本光一や滝沢からさまざまなアドバイスをもらったと明かす。「さっと三方礼してみせてくれたときの光一くんの手が、とにかくカッコよすぎて!」(神宮寺)、「フライングの見せ方は自分で考えなきゃと思って、お二人には何も聞けませんでした」(岸)と先輩の存在の大きさを口々に語る。また岸が劇中で披露する、大きなキューブの枠を使ったフライングを、岸が“岸角(キシカク)”と命名すると、高橋優斗から「本当にそれでいいんですか!?」と鋭いツッコミが入り、笑いが起きた。最後に岸が「これからもジャニーズソウルを大切に、夢や希望、活力を皆さんに与え続けたいです」と思いを語り、取材は終了した。「DREAM BOYS」は9月27日まで。