初登場の横浜流星 JO1 明日海りお そして中村倫也 亀梨和也 北村匠海 竜星…|令和に熱い みんな歌える 昭和歌謡 若者がネットで拡散・共有

初登場の横浜流星、JO1、明日海りお。そして中村倫也、亀梨和也、北村匠海、竜星涼まで、イケメンが大集合!

2020/10/23 13:33
注目のイケメンたちの進化する“カッコいい”を分析
この世には、うっとりするほど美しく整った顔立ちを持つ男性が生息していて、そんな彼らを「イケメン」と呼び、崇める傾向があります。が、GINGERはルックスだけでなく、才能や人間力を兼ね備えた男こそ“真のイケメン”であると定義。GINGER12月号は、女性たちの心の活力になっている、そんなカッコいい男たちを総力特集し、今、目が離せないイケメンたちの撮りおろし撮影&スペシャルインタビューを決行! 役をひとつ演じるごとに新たな魅力を放つ「横浜流星」。変幻自在、アンビバレントな俳優「中村倫也」の二面性。多くの顔を持ち、理想のオトコといわれる「亀梨和也」。才能がほとばしる「北村匠海」のアタマの中。強烈な存在感でスターダムへ上り詰めている「渡邊圭祐」。令和時代のブレイクイケメン「伊藤健太郎」。同性・同業者からも絶大な支持を受けている「小栗旬」。仮面ライダーの美学を語る「磯村勇斗」。乙女ゴコロを刺激する「竜星涼」はカップルコーデで理想の彼を演じてくれました。ほかにも数多くのイケメンたちが続きます。
さらに元・宝塚男役トップスター「明日海りお」が初登場。花組のトップスターを約5年半続け、人生の半分以上を男役として過ごしていた彼女だからこそ知っている、女性が本当に惹かれる“カッコいい”について告白。そして国民プロデューサ……

令和に熱い、みんな歌える「昭和歌謡」 若者がネットで拡散・共有

2020/10/22 17:04
 昭和時代の歌謡曲が今、若い世代に支持されている。インターネットで往時のヒット曲が数珠つなぎにリコメンド(おすすめ)されることで、平成生まれの若者が「新しい」と反応。昭和歌謡の中心的存在だった作曲家、筒美京平さんの死去で、注目度はさらに高まる。世代を超えたヒット曲が生まれにくい現代で、「共有できる」昭和の曲が再び光を放っている。(道丸摩耶)
最新の音楽番組で
 9月に放送された日本テレビの音楽特番「THE MUSIC DAY」。この中で沢田研二(72)の「ダーリング」(昭和53年)を熱唱したのは亀梨和也(34)だ。江成(えなり)真二プロデューサーは「幅広い世代に番組を見てもらおうと、昭和から平成初期の曲を入れた」と狙いを説明。「ジュリー(沢田)は踊りもすばらしく、若い世代もネットの動画で見て抵抗なく受け入れているようだ」と話す。来月25日放送の音楽特番「ベストアーティスト2020」でも、懐かしの曲のカバーを含むメドレーを準備する。
 8月放送のフジテレビの音楽番組「2020 FNS歌謡祭 夏」では女優、満島(みつしま)ひかり(34)が中島みゆき(68)の「ファイト!」(58年)をカバー。女優の上白石萌音(かみしらいし・もね)(22)はライブやテレビ番組で、ちあきなおみ(73)の「喝采」(47年)、山口百恵(61)の「秋桜」(52年)などを披露。……