ミュージカル 天国の本屋 開幕 河合郁人がA.B.C…|A.B.C-Z河合郁人 乃木坂・井上との絡みに苦労 …|キスマイ宮田俊哉 二階堂高嗣の悪ノリにガチ切れ? …

ミュージカル「天国の本屋」開幕、河合郁人A.B.C-Zメンバーからの愛情に自信(公演 / 会見レポート)

2020/01/18 10:50
囲み取材には、河合と井上、そしてブラザートムが出席。司会から「思ったよりラブストーリーですよね?」と聞かれた河合は「そうですね(笑)。女性の方としゃべったりするのは、ちょっと恥ずかしいと思ったんですけど……」と答えながら井上に視線をやり、「どっちも人見知りなので、なかなか話すタイミングがなかったのですが、ちょうど役柄的にも、2人の関係がうまくいかないシーンが続くので。普段の僕らの関係性とそのまま繋げられるようにと、ポジティブな考え方で演じています」と話す。井上は「今回の現場は初めましての方が多くて、最初は人見知りで苦労しました。でも12月、1月と稽古が続いていたので、クリスマスや年末など、いろいろなイベントを通して一致団結できたかな」とコメント。また、河合は劇中での歌唱曲が多いことに「人生で一番歌ってます! ミュージカルのすごさを改めて実感しました。最初は怖くて眠れない日が何日か続きましたが、今は楽しんでできるようになりました」とアピールした。

A.B.C-Z河合郁人 乃木坂・井上との絡みに苦労「恥ずかしい」

2020/01/17 18:16
 A.B.C-Zの河合郁人(32)が17日、東京・よみうり大手町ホールで主演ミュージカル「天国の本屋」の初日を迎えた。河合は主人公のさとしを演じるが、実質初のラブ・ストーリーとあって乃木坂46・井上小百合(25)との“絡み”に四苦八苦したという。
 河合は「女性としゃべったりするのは恥ずかしいで、役に入りこんでいます。どっちも人見知りなので、うまく話すタイミングがなかったのですが、役的にもうまく行かない2人なので、普段の2人でできるというポジティブな考えでやっています」と告白した。
 井上も「ここまでのラブ・ストーリーは初めてなので、どうしたらいいか分からなくて、お母さんに相談しました」と打ち明けた。母からは「頑張れ!」と激励されたそうだが、2人の円熟度を考慮したのか初日の観劇予定が後半に変更になったそう。
 井上との距離が縮まらない姿を目撃してきたブラザー・トム(63)は「すごく面白かった。2人がなかなか近づかないんだよ。照れ屋って面白いね。最終的にはプロの力でガーッと持って行くんだけど、おかしくて、おかしくて。寄り添うシーンで斜めになってるんだもん。すごかった」と証言した。
 河合は「(キスマイの)藤ヶ谷ってうまいんだなと思いました。勉強して自分のレベルを上げていかないと。メンバーには見てほしくないですね。自分がラブ・ストーリーをやっ……

キスマイ宮田俊哉、二階堂高嗣の悪ノリにガチ切れ? 「お前、ぜってぇボコす!」(リアルサウンド)

2020/01/17 16:51
 Kis-My-Ft2の冠配信番組『キスマイどきどきーん!』(dTV)の第50話が、1月17日に配信された。記念すべき50回目の内容は、前回に引き続き「キスどき慰安旅行~7人だけの自由すぎる旅」と、おなじみの「キスマイ戦隊メモレンジャー」の2コーナー。
【写真】キスマイ横尾渉の幻聴に、二階堂高嗣が悲鳴「怖い、怖い、怖い!」
 まずは「キスマイ戦隊メモレンジャー」から。今回の悪の帝王は、千賀健永扮するセンガガー。妹の悠仁音ちゃんを人質にされてしまった璃音花ちゃん(小学5年生)がキッズレンジャーとなり、メモレンジャーたちと人質救出を目指す。今回チャレンジするのは毎度藤ヶ谷太輔と宮田俊哉が大活躍する、絵しりとりだ。チャンスは2回だが、1回目のチャレンジから、謎が謎を呼ぶ展開に。果たして、藤ヶ谷画伯と宮田画伯は“キラーパス”を出せるのか。他のメンバーの画力や、邪悪になりきれないセンガガーにも注目だ。
 続いては「キスどき慰安旅行~7人だけの自由すぎる旅」。前回キスマイ7人は、手作り雑貨店で思い思いの作品を作り、みんなで招き猫を購入した。今回は玉森の希望を叶えるべく、7人でプリクラを取るためにゲームセンターへ向かう。運転手は、引き続き宮田が担当する。道中、二階堂高嗣の提案でジャニーズ限定の人名しりとりをすることに。「千賀健永」、「戸塚祥太」、「滝沢秀明」……